谷皮フ科

医院紹介

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医院情報

日祝
10:00~12:00
16:00~19:00
皮膚は目に見える大きな臓器で、血液、リンパ液、神経、付属器などと関係しながら、外界と体内を非常に精緻に分け隔てています。病気は炎症や代謝などに大きく影響を受け、多数の疾患を起こします。
慢性に経過する病気も多く、そういった病気とは長く付き合う必要性もあり、病態を知ることも治療をするうえで大事な要素となります。当院で解決できないことは高次医療機関にも積極的に相談差し上げます。

医院情報

標榜科目
皮膚科、アレルギー科、形成外科
取扱保険
社保、国保、生保、公的医療助成制度
保険診療
(治療器:全身型紫外線治療器、局所型紫外線治療器、近赤外線治療器) 接触皮膚炎(かぶれ)、アトピー性皮膚炎、主婦湿疹(手あれ)、虫刺され、乾癬、白斑、円形脱毛症、その他
真菌感染症
白癬(みずむし)カンジダ症
細菌感染症
伝染性膿痂疹(とびひ)
ウイルス性感染症
ヘルペス、疣贅(いぼ)、小手術(腫瘍性病変、巻き爪)、小手術(腫瘍性病変、巻き爪)皮膚科、アレルギー科、形成外科
自費診療
レーザー(良性腫瘍焼灼、ダイオード脱毛、タイトニング「肌の引き締め」、ざ瘡、ホワイトニング)男性型脱毛症陥入爪(巻き爪)
※自費診療は予約制です
検査・健診
アレルギー検査、皮膚生検、ダーモスコピー検査、各種血液検査
関連病院
大阪大学医学部附属病院、市立豊中病院、市立池田病院

代表紹介

院長 谷 守

院長
谷 守
わたしは大阪で生まれて、大阪に育ち、大阪で働いてきた皮膚科医です。
豊中市庄内の地で父、谷 徹郎が谷皮膚科泌尿器科医院を開院し、44年。父は地域の医療を支えてまいりましたが、2014年11月末をもちまして閉院させていただきました。
父の意向を受け継ぎ、地域の皆様へ、より専門的な皮膚科の治療を提供できるよう新規リニューアルして谷皮フ科を開設することになりました。皮膚科の病気は多岐にわたり、偏見を持たれやすいところがあるがそうではないこと、皮膚だけの問題ではないために解りにくいことなどを伝えつつ、皆様の皮膚に関わる悩みにできるだけこたえられるように努力してまいりたいと思います。
経 歴
平成04年
近畿大学医学部卒業
平成05年
大阪大学医学部皮膚科学教室
平成06年
旧国立大阪病院皮膚科
平成09年
住友病院皮膚科
平成18年
大阪大学医学部皮膚科学教室
平成19年
同 病棟医長
平成23年
同 外来医長
平成26年
谷皮フ科 院長
所属学会
日本皮膚科学会 専門医
日本皮膚悪性腫瘍学会
日本臨床皮膚科医会
日本臨床皮膚外科学会
日本小児皮膚科学会
日本アレルギー学会
日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会
日本乾癬学会

院内紹介

外観・内観

外観

外観

受付

受付

診察室1

診察室1

診察室2

診察室2

処置室

処置室

インドアビュー

治療機器

エルビウムヤグレーザー

エルビウムヤグレーザー

隆起性病変の治療

ダイオードレーザー

ダイオードレーザー

脱毛、リジュビネーション、血管治療

スーパーライザー

スーパーライザー

光線治療器

キャビン型紫外線治療器

キャビン型紫外線治療器